野球選手について好き勝手評価しているサイト

プロ野球ファンとして少し残念に感じていることは、ヤフオクドームにホームランテラスができたことです。ヤフオクドーム広いので、他の球場やドームに比べるとホームランが少ない方です。しかし、それがヤフオクドームの魅力だと思っていました。しかし、ホームランテラスができたことによって、ヤフオクドームでのホームラン数が増えています。

 

ホームランテラスができたことで、打者は有利になった一方で、投手はホームランを警戒することになります。ですから、打者よりも投手の方が好きな選手が多い私にとっては、ヤフオクドームは勝ち辛い場所となりました。しかし、これまで広かったことを考えると、投手が有利だったと言えるので、それを考えると仕方ないことなのかもしれません。

 

また、プロ野球の醍醐味の1つといえばホームランです。ホームランを見られる可能性が高くなったことは、球場に足を運んだファンにとって、良い思い出になります。実際に、ヤフオクドームに自身が訪れた場合のことを考えると、1本くらいはホームランを見てみたいです。さらに、球団運営のことを考えると、ホームランテラスによって観客席が増えたことになります。以上のことから、ホームランテラスは良い試みだと思うのですが、広いヤフオクドームを知っている身としては、少し残念というか違和感があります。

日本のプロ野球の実力は間違いなく世界トップクラスです。が、パワーに関しては少々物足りなさを感じてしまいます。というのも、これまで多くのパワーバッターが海を渡りメジャーリーグに挑戦してきましたが、誰も日本と同じようなホームラン数を記録することはできなかったからです。唯一パワーバッターとして成功したのは松井秀喜選手くらいのものでしょう。 それでも日本では毎年のように30本を超えていたはずの彼ですが、メジャーリーグでは30本を超えたのは1シーズンどまり。この原因はやはり、ボールの違いにあるとしか考えられません。つまり反発力が違うのです。何年か前のボールを低反発のものに変更したシーズンでは軒並み多くの選手がホームラン数を減らしました。30本を打っていた選手もせいぜい10本程度。 ボールが変わるだけでここまで減少するとは正直思っていなかったのですが、今までメジャーリーグへ挑戦したパワーバッターたちのことを考えるとすごく納得できてしまいます。こうなると今まで打ち立ててきた歴代の選手たちの記録がなんともかすんでしまったりもします。反発力こそが野球を支配しているといっても過言ではありません。高校野球では金属バットを使用しますが、プロ野球では木製バットを使います。高校で活躍していた選手がプロ野球に入った途端活躍できないなんてのもよくある話ですし、技術以外の面ではあまり選手に負担をかけて欲しくないなあ。
プロ野球はシーズンも大詰めで盛り上がっていますね。そんな中ひとりまたひとりと引退報道が流れています。今シーズンで引退する選手は一時代を築いた名選手が特に多く、来シーズンは少し寂しくなってしまうなと感傷にふけってしまいました。しかしその分新たな若手も育ってきていますし、引退後はその若手を育てる立場に立つ選手いるのでしょうからあまり悲観的になる必要も無いのでしょう。監督や一軍のコーチなどになれば中継でも見ることができますしね。 そしてプロ野球で忘れてはならない存在がもう一つあります。それは球団マスコットです。テレビ中継ではあまり露出はしていませんが、球場に行けばその存在感はなかなかのものです。 純粋にかわいい、かっこいいマスコットも当然いますが、ネタ的な意味で大暴れするマスコットもいるのがまた面白いですね。燕なのにペンギンと呼ばれているのもいるくらいです。 基本的には男の子と女の子のマスコットが一体ずついるわけですが、中にはファミリー的な扱いで多くのマスコットがいる場合もあります。同チームのマスコット同士も面白いですが、他球団とのやりとりもちょっとした関係性が見えて非常に面白いです。 選手たちは勿論のこと、球団マスコットたちもプロ野球には欠かせない存在だなと思います。
今年のプロ野球もクライマックスが近づいてきました。クライマックスシリーズ、日本シリーズでいったん終了です。しかしそのあとに今年はプレミア12という世界大会が待ち受けています。正直、世界各国がどれだけ力が入っていてメンバーをどの程度集めてくるのかまだわかりません。しかし、日本側はかなりベストメンバーで臨む大会になりそうです。 そして監督も小久保監督という時代を担う若い人材を選出しています。これからWBC、そしてオリンピック競技への復活と野球の国際大会の機会は増えていくはずです。もちろん、日本もレベルアップが急務になってきます。このレベルアップを図るに際して何よりも重要な基盤となるのがプロ野球です。プロ野球のレベルがあがってこそ、国際大会で活躍できる人材が育ってくるわけです。 この日本野球界の頂点であるプロ野球から社会人野球、大学野球、高校野球というピラミッドをもっと活用して将来にわたって活躍できる人材をもっと集めてほしいとわたしのような野球ファンは心から願っています。そして毎シーズン素晴らしい選手たちの活躍とペナントレースの盛り上がり、そして国際大会での優勝と野球が盛り上がってくれることを願います。

ダイエットと言えば、色々なダイエットがありますけど、まいたけダイエットってのも耳にしたことがあります。
どんなのだろ??

 

名前からするに、まいたけを中心とした、あるいはまいたけを上手に交えた食生活でカロリーを抑えめにするというダイエット方法なんだろうな?

 

私も、ダイエットには興味があるので、色々本も読んだりしましたが、まぁ、まいたけに限らず、キノコ類は、カロリーも少なくていいみたいですね・・。

 

ただ、結局のところそれが好きかどうか・・美味しいと思えるかどうかが重要ですよね。

 

で、私としては、基本、キノコ類は嫌いだから・・このダイエットは駄目だろうな。

 

キノコ類大好きな人には最高のダイエットになるのだろうけど・・そういう人ってそんなにいないような気がするなぁ・・。

 

ま、それでも、鍋には、えのきだけがないとさみしいとは思いますけど・・。

 

キノコって私としては、あくまでわき役じゃないとダメなんですよね。

 

身体にもいいのだろうから・・ダイエットとまではいかなくても、頑張って食べないといけませんね。

育毛剤は本当にたくさんの種類があるため、一体どの商品を使うことがベストなのかわからなくなってしまうものです。

 

私の旦那も40代になってから急速に薄毛が進行していきました。特に生え際は目を背けたくなるほどの酷い進行の仕方でした。しかし旦那は全く気にしません。世の男性も似たようなものだと思います。男性は身なりにそこまで神経を注がないものなのです。けれどもその妻である私が嫌で仕方がありませんでした。

 

そこでポリピュアという育毛剤を使用してもらうことにしました。私がポリピュアを使うように頼んだ所、何とか了承してくれました。なぜ無数に存在する育毛剤の中からポリピュアを選んだかというと、2015年度のモンドセレクション金賞を受賞しているからです。これまでもモンドセレクション金賞を受賞した様々な商品はどれも品質が素晴らしかったため、このポリピュアも信頼できると思いました。

 

実際に旦那に使わせてみると、半年ほどで目に見えるほど明らかなボリュームが生まれました。グリチルリチン酸ジカリウム、ニンジン抽出液、センブリエキスという三つの有効成分のパワーはやはり強力なのだと実感しました。

 

(参考出典サイト)チャップアップという育毛剤の効果・口コミ|育毛名人

私はいくつになっても、ムダ毛の悩みはなくなりません。一回だけ脱毛サロンで無料お試しコースをしてみたのです。でもそれはたったの一回しかできません。その後続けようとも思いませんでした。できれば、永久脱毛をしたいと思っていたのです。でも脱毛は私の体には合わなかったのです。皮膚がかぶれて赤くなってかゆみがなくなりませんでした。とんでもない目にあったのです。

 

だから私は脱毛サロンでの脱毛ができなくなったのです。でも、今再び脱毛サロンを検索してみると、ミュゼ新宿が激安なので再チャレンジしてみようかなという気持ちも若干。

 

仕方がないので自宅での脱毛をしています。それは市販品で売られている脱毛テープを使った脱毛方法なのです。皮膚にペタッと貼って剥がすだけの、とても簡単にできる脱毛だったのです。でも皮膚に貼るという事には、とても抵抗があったのです。いざ貼ってみても、トラブルが起きなかったので私はずっとこの脱毛をしているのです。

 

付き合っている彼氏がいます。できればその彼氏の前だけでも、肌を見せて堂々としたいのです。彼氏の前ではきれいでいたいのです。

 

ミニスカートを履いて、ノースリーブを着ていたいのです。そのためにも脱毛は欠かせないのです。永久脱毛が無理になったので、定期的に脱毛テープを使っているのですが簡単で助かっています。

今年の中日は例年になく、引退を決めた選手が多かったと思います。中日ドラゴンズからは、小笠原、谷繁、和田、朝倉、山本昌など中日の黄金時代を支えた選手ばかりです。特に和田、小笠原の引退には驚きました。小笠原は代打で実績を残していましたし、和田に関しては普通に良い成績を残していました。チームの方針で若返りを図るとの事でしたが、どちらももう少し残って貰っても良かったのではないかなと思います。 若返りと言いますが、そこまで選手が育ってきている訳でもありません。若くて安定して使える選手は、平田くらいだと思います。打率の上位を見てみると、和田と小笠原が上位に来ています。こうした現状を踏まえると、貴重な戦力である2人への引退勧告は、中日自身の首を絞める事にならないかと心配しています。 今季もBクラスに終わり、谷繁政権は2期目を迎えます。来季は監督に専念するという事もあり、今季のような体たらくでは話になりません。かつての強かった中日に戻るためにも、補強するところはきちんとして欲しいと思います。助っ人のルナ選手も年齢を理由に退団になるようです。打てる助っ人の発掘も急務になります。若返りを図る方針ならば、30半ばの外国人でなく若い助っ人を呼んで欲しいと思います。来季こそは、Aクラスを目指して頑張って欲しいです。
「今年こそは!」とカープの24年ぶりの優勝を期待していたのですが、中々思い通りには行きません。 充実した先発投手陣を揃え、開幕前には優勝候補にも挙げられたカープは開幕直後から増やした負の貯金数を何とか減らしながら勝率5割に近づいては後退、近づいては後退を繰り返しやっとの思いで9月には勝率5割に戻しました。 ところがその後の勝負所であったはずの12連戦で失速し、結局は最終戦でも負けてCS出場にわずか1勝届かずの4位。。 エース前田、メジャー帰りの黒田、助っ人ジョンソン、素質が開花した福井の先発投手4本柱で稼いだ勝敗差の貯金は実に+20もありながら結局は69勝71敗3分けというこの結果は一体何が原因なのでしょう? 打線と中継ぎ投手が最後まで不調、就任1年目の緒方監督の迷采配などがファンの間で言われていますが、本当は何が原因なのでしょう?毎年毎年同じ様な事を思い続けているうちに最後の優勝からもう24年が経過してしまいました。 来年前田はメジャーリーグに挑戦するでしょうからカープにはいないでしょう。 さらに黒田引退の可能性、ジョンソン移籍の動向も気になる所ですが、我々ファンは不安でももう見守るしかありません。
今年は4位に終わったカープですが、正直今年の戦力で優勝できなかったのはかなり痛いですよね。 他のチームが軒並み調子が悪く、かなり優勝の可能性があったシーズンだっただけに、4位と言う結果は本当に期待はずれでしょう。 しかも、今年は黒田投手や新井選手の8年ぶりの復帰などもあって、すごく話題性もあって去年の戦力以上になり、去年の3位から優勝を狙うシーズンだったはずです。 それが、蓋を開けてみればシーズン序盤から躓いてしまい、4月の大連敗などもかなり響いたために、一度も首位に立つことがなく、唯一、セで今年首位に立てなかったチームがカープとなりました。 今年は、去年と比べると本当に打てなかったのが最大の理由でしょう。 何と言っても、ピッチャーはかなりの好成績を上げた人がたくさんいました。前田投手の15勝を始め、ジョンソン投手の14勝・黒田投手は11勝、そして福井投手も9勝と頑張りましたし、投手は去年以上の成績を収める人が多くいました。 しかし、バッターは去年の成績から大きく成績を落とす人がかなりいましたよね。丸選手の不調も大きく響いたこともあったでしょう。 来年は前田投手が抜ける可能性もありますし、他の選手もどうなるかはわかりません。 2016年のシーズンは、カープは優勝できるのでしょうか。